Archive for the ‘未分類’ Category

AWG

2018-06-15

紆余曲折があり、その結果、この度AWGトリートメントをスタートする運びとなりました。
「波動療法」は今や、欧米では保険適応のメソッドとなっています。東洋医学に親しい私たちにとっては特に新しいわけではありません。古代からのヨガ、鍼灸、整体、音響療法などの身近な療法は波動療法の仲間なのです。
万物にはそれぞれ固有の周波数があります。人の身体も例外ではなく、組織や臓器、皮膚などにも固有の周波数があります。AWGは傷ついたり病んだ臓器に正しい周波数での波動を送り込み正常な状態に戻す働きを持った医療機器です。外からの刺激をすることで、内面からの働きかけである食養生、それをサポートする有効な鶴見式サプリメント。この両輪で自然治癒力を活性化させ、心身共に本来の健康を手にいれることを目指しています。
人は100%死を迎えます。その直前まで活動的に生き、その日には安らかに旅立つことが万人の望みであると信じています。
この姿を目指してAWGの導入に踏み切りました。信じられないくらいの結果を生んでいるAWG。その詳細は書籍等でお読みください。驚くような体験談を見ることになるでしょう。そのAWGを是非体験して頂きたいと考えています。

必ずや今後の切り札となるであろうAWG波動トリートメント。
興味のある方は是非ご一報くださいませ。

最新の連絡先はこちらでお願いいたします。

☞Mail: maricocoron0687@gmail.com

2018年5月

2018-05-08

大変長らくご無沙汰しております。こころが逝ってしまい老老中心の生活にもだんだん慣れてきました。ただ淋しさは癒えません。酵素栄養学セミナーも1期分は終了し、現在2期のセミナーに入っています。そんな中、「HEAL奇跡の治癒力」という映画を地元名古屋での上映が決まり6月3日に行われるというニュースが入ってきました。
方法論はいろいろありますが、達成点は共通です。一つの結晶としてのこの映画、興味のある方は是非ご覧になってください。
そのご案内を含め、今後HPを通しコミュニケーションをとれるようにしていこうと心機一転考えております。
今後ともよろしくお願いいたします。

母の爪 ~ その変化の意味

2017-05-09

鶴見式免疫強化療法を受けて大腿骨骨折の術後、いろいろあってやっと再手術という医師を説得しての改善。
その免疫強化療法は確かに骨折箇所を念頭においてやっています。が、体という物は本当に良く反応するんだと痛感する出来事がありました。
母は足の親指に大変重度の白癬菌感染をもっています。
これは入院した頃の状態です。

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今年の4月24日

爪が盛り上がり反りだしました。

そして5月8日

反り方が激しくなっています。加えて指の腹にえぐれが発生しました。どうなるのかと少々不安です。

そして、今日5月9日

もう少しで爪がはがれそうです。そしてえぐれはなくなりました。これにもまた驚きました。

これは全て「鶴見式ハイドロンシリカ」という液体を爪に落としています。
こんなにはっきりと変化がわかる事ってめったにないと思います。
白癬菌が恐らく死滅していく過程だと思っています。

ここで何が起きているか。

想像でしかありませんが、多分そうだと思うので書きます。
大腿骨骨折を正常化したいため免疫強化療法をしている事が、一番変化しやすいところから現れだした。
ということでしょう。
白癬菌に冒されたこの爪は良化することが容易だったのです。それくらい栄養分を摂っているという事。
それがまず改善すべき個所のこちらに回ってきた。しかもそれは身体の末端です。これを治癒させてから
大腿骨の方へ集中してこれまた治癒させるように作用する。そう考えました。
まずはこの爪がはがれ、正常な爪に生え変わったら、骨盤の方へ、と治癒対象が移っていくのでは?と
思っている私です。

セミナー修了

2017-02-25

2017年2月5日
とうとう10回のセミナーが無事に修了しました。この日まで老老の両親がいてくれるとは思いもしなかったので感謝です。ただ、その間、大腿骨骨折で手術入院をした母がいます。
それでもなんとか最後のセミナーは絶対に行くと決めて行きました。足かけ2年、自身は感慨無量です。
このセミナーを受けて良かったと心から思っています。
その反面、この知識を説得できるだけの力が私に備わっているかというと全くありません。
その第一歩を母に頼んでやってもらうことにしました。
大腿骨骨折で動きが制限されています。その痛みをとる。薬をとる。
そう決心して酵素栄養学を基に今奮闘しているところです。
2017年2月25日
今日から土曜日にプチファスティング。
日曜日の朝食がお粥なのでそれに合わせます。少しでも前に、改善に、向かえば。その一心です。
答えがどうなるのか、わかりませんが、焦らず、母のペースで継続できるように一緒にやっています。

再手術を回避したいのです。もうこれ以上、体を切り刻みたくありません。
どんな結果でも少しずつ、報告を兼ねてアップできれば、と思っています。
どうぞ、見守ってください。

健康の意味

2016-11-28

1年以上のご無沙汰です。気になりつつでしたがやっと更新します。
9月26日の早朝、母が大腿骨頸部骨折で救急搬送され、緊急手術入院となり
リハビリの末、11月19日に退院しました。
ある日、突然介護の日々が訪れるのです。経験しました。
今後の老老の両親の介護はそうやって訪れるのだと再確認したのです。
大腿骨頸部にボルトを3本打ち込まれ、それが固定するかしないかなんて判断する間もなく
とりあえず、動けるようになれば、という思いだけで手術を受けたところ、ボルトが定着しないと人工骨頭
にする再手術が必要になると医師に言われ、その時点でむっとして思考を再開。
再手術は避けたい
この思いだけで、何とか今日まで母を介護してきました。
勿論生活の介助は当然しますが頑張って自身でしようと頑張っていていくれます。
そんななか、私がしたことは…
サプリメントの摂取を医師に直談判し、許可をもらい、堂々と摂ることにしました。
医師が処方したヴィタミンDはなんと「劇薬」指定の0.75マイクログラムのカプセル。
その量で高齢の母の骨が形成されたり強化されたりすることなんか不可能だと確信。
おまけに毎朝、牛乳が出る始末。当然飲ませませんでした。
カルシウムパラドックス
ということがあるからです。
こんな経験があって、酵素栄養学のセミナーの存在がどれほど大きな影響を与え、そして支えてくれていたか。
良くわかりました。

現在もまだセミナーは続いています。
この経験があってセミナーを継続していこうと考えているところです。
どうか、病院の言うなりになることなく、自分の考えをしっかりと明確に持ち、健康を維持して生活ができるようになってください。そのお手伝いをいたします。
どうぞお気軽にご連絡くださいね。

酵素米

2015-12-10

酵素風呂の経営者が依頼して酵素を撒いた田んぼに酵素米を今年作りました。
生産者の方は、
「他のお米より青々として農薬がいらない。成長も早くびっくりした。」とコメントされたそうです。
ブログに「酵素米」と題して載せています。
ご興味のある方はブログでごらんください。

「農薬」のお世話にならず、安心安全なお米ができて食してみました。
一粒は特に大きいわけではないのですが、その特に大きくない粒が一つ一つ味わいをもってちゃんとそこにいるよ、と
教えてくれる歯ごたえ。ということは、しっかり噛んでいただかないとって思えるお米です。
玄米をいただいたりする私にとっては非常に嬉しい実りの秋となりました。

もしかしたら、日本初かもしれませんね。こちらからどうぞ。
http://blog.goo.ne.jp/maricocoron/d/20151123

酵素栄養学セミナー in 東京

2015-10-05

久々の更新となります。

10月4日快晴。朝から一日かけて東京へセミナーに行ってきました。
このセミナーは全10回の鶴見貴史医師の「森愛クラブ」が主催する酵素栄養学セミナーです。
この日は実は2回目なのでありました。諸般の事情により1回目は欠席してしまったのです。

東京駅八重洲口の会議室で10時から5時30分まで、ぎっしりと。
講師陣は全て「医師」
凄い事だと思います。

確かにお昼を頂いた後は眠気が襲い、負けてしまった箇所もありましたが、
こんなにわくわくしてセミナーを受けたのは久しぶりの事でした。
どんな人がいるのかと思いきや、年代も様々、職業も様々、そしてどちらかというと男性の方が
多かったように思いました。
最近はどこに行っても女性が多いなって思うことがしばしばですが、今回は男性が多くおられました。

「健康」の価値観が生み出す個人差が大きいこと。
この一言に尽きる
と実感しました。
そしてこの価値観は「生き方」を左右します。

このセミナーの意味は、

健康に命を終えるための道のりを歩くための準備であり、
与えられた肉体と精神を、その機能を全て駆使して、与えられた限りある生命を生き抜くための知識
を得るところ。

身体に要らないものなどありません。全て必要だから与えられているのです。
それを基本に生きぬいていきたいがための支えとなるセミナーだと位置づけて
この知識を得て、共感してくださる方々に情報としてお手伝いしたいと考えています。

ご興味のある方は是非お気軽にどうぞ。

クライアントの死

2015-08-08

お久しぶりです。
実は昨日8月7日はこころの9歳の誕生日でした。
それに関連して、クライアントのドリちゃんとランちゃんにケーキのおすそ分けをしようと考えてきました。
すると、ちょうど8月に入ると、クライアントから「ドリちゃんが危ない」というお電話を頂きました。
それでどうしても逢いたいと思ってなんとか間に合えばと思い6日の夕方に伺うことにしました。
行ってみると、ドリちゃんは輸血をするために病院に行っているとのこと。
飼い主様と話しながら帰りを待ちました。
すると、かなり元気になったドリちゃんが帰ってきました。
逢えて本当にホッとしました。でもあの呼吸の粗さはちょっと気になります。
必死に元気だよと言っていたドリちゃん。
逝くときはきっと飼い主さんがいるときに逝きますよ。
と言い残し帰ってきました。
次の日の朝、お母様から電話を頂き、旅だったとのことでした。

奇跡的に最後の日に逢えて心残りもなくお別れができました。
私より、飼い主の気持ちが最大の焦点ですが、
午後23時50分、ぐったりしていたのにお座りをしたので
どうしたの?
と抱いたら、キャンと一吠えして事絶えたと言われました。
一番の飼い主さんの胸の中で、
「ありがとう」
と言って旅立ったと思っています。

人であれ、動物であれ、100%の致死率を避けることはできません。

だからと言って旅立つものの心まで計れるわけでもないのです。
ドリちゃんは間違いなくわかっていたと信じます。

辛い出来事でしたが、受け止める以外方法はありません。

その日まで、誰もが後悔のないよう、接してください。
それ以外に心に後悔のない状態を貫くことは不可能だと思います。

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こころのバイオレゾナンス初診察後

2015-02-20

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先日、八王子の我が先生の下に診察に行ってまいりました。
あまりに世間一般の獣医さんとは違いなんだか、診察したの?という感じがまず一番にきました。
こころを見ていると明らかに元気になりました。行く前も元気でしたが、どうなるのかという不安材料が付きまとっていましたので
あまり嬉しい感じではありませんでした。ところが、診察を終えて帰る時、不安をぬぐった感じの元気さでした。
飼い主の私がしなければならない事は「浄化」ですね。
部屋の掃除、空気の浄化、が一番の仕事となりました。
環境が悪すぎる
ということだと受け止めましたので、老老にも協力をしてもらいきれいにすることを徹底的にするということになり、必死にやっております。
手術の日程だとか、薬はこうだとかという診察はありません。
それを求めて出かけた訳なので、満足しています。
詳しく聞きたいという方はメールでお知らせくださいね。
2月12日の受診後、元気は継続しております。

こころの病気

2015-02-01

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